太陽光パネルを多雪地域の陸屋根へも アンカーレス架台

東京新聞デジタル
垂直積雪200cmに対応。陸屋根用アンカーレス架台「UP-Base NEO」に多雪地域向け「耐雪仕様」が登場 ―― 9/9発売:東京新聞 × PR TIMES:東京新聞デジタル Upsolar Japan株式会社積雪荷重をパネル裏面から支持する耐雪金具で、多雪地域の陸屋根まで設置範囲を拡大アップソーラージャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:〔代表者名〕)は、陸屋...

アップソーラージャパン(株)が、陸屋根向け軽量アンカーレス架台の新ラインアップとして、多雪地域向けタイプの販売を開始しました。工場・倉庫や公共施設の陸屋根を活用した発電への期待は高まる一方で、こと積雪地域では積雪荷重への対応が導入のハードルとなってきました。こういった新たな展開で、太陽光発電が当たり前の未来が近づきます。ご自身の企業が当てはまると思われる方は、ぜひ情報をチェックしてみましょう!

あわせて読みたい→

環境省がペロブスカイト太陽電池&蓄電池導入に補助金

キューエネスでんき

[ 本ページにはプロモーションが含まれています ]

この記事はSolarTechLife編集部が編集・掲載しています。 運営者情報はこちら

シェア
  • URLをコピーしました!
Index